熊本県 の鎌倉時代(1185 – 1333)の文化財を一覧で閲覧できます。種類・キーワードで絞り込み、詳しい解説や地図、旅行のヒントもご紹介します。
八代市植柳元町の十三重塔は熊本県八代市にある鎌倉時代前期の石造の十三重塔で、重要文化財。寛喜2年(1230年)11月の刻銘があり、現在は十一重となっている。令和8年(2026年)7月の熊本地震の後の状況は、公的な資料で確認できなかった。